2012年11月29日

エレファントカシマシ ------- 突然のライヴ活動休止について、ニューシングル『ズレてる方がいい』について、エレカシの今後について。

ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン) 2012年12月号
(2012年10月30日発売) の目次


凛として時雨
時雨、沈黙を切り裂く! カオティックで激烈なサウンドスケープと、豊饒なメロディがさらなる高みに達したニューシングル『abnormalize』。新曲でみせた脅威の進化と、この2年間について。メンバー全員&TK単独インタヴューの2本立てでディープに迫る

別冊付録:THE YELLOW MONKEY
1996年の武道館&NHKホールでの公演の模様を収録した映像作品『TRUE MIND』。この代表的映像作品の拡大版『TRUE MIND “NAKED”』がリリースが決定。秘蔵写真&当時のインタヴューの完全再録でお送りする、全てのロックファン必見のスペシャルブック

SEKAI NO OWARI
本誌独占! 大傑作『ENTERTAINMENT』を引っさげての全国ホールツアー終了直後の4人に訊いたロングインタヴューを掲載。ツアー中の知られざるエピソード、ツアーで拡大した『ENTERTAINMENT』の世界観について、メンバー全員でとことん語り合う

エレファントカシマシ
突然のライヴ活動休止について、ニューシングル『ズレてる方がいい』について、エレカシの今後について。宮本浩次がすべてを告白

DIR EN GREY
DIR EN GREY、遂に復活。京の声帯の不調により、表立った活動を休止していたDIR EN GREYが動き出した! 9ヶ月ぶりのツアー初日・SHIBUYA-AX公演とニューシングル『輪郭』をとことん抉る、メンバー全員最速インタヴュー

Ken Yokoyama
3.11を経験した今、Ken Yokoyamaは何を歌うのか。ひとり表現者として、どこに向かうのか。すべてと逃げずに向き合いたどり着いた答えがここにある。震災後初のアルバム『Best Wishes』が完成するまで

スペシャル対談:雅-MIYAVI-×細美武士(the HIATUS)
雅-MIYAVI-が、多くのアーティストと「異種格闘技戦」を繰り広げたスペシャル企画、“SAMURAI SESSION WORLD SERIES”。アルバムに参加した細美武士(the HIATUS)と雅-MIYAVI-の対談が実現。今回のコラボ曲の真実と、両奇才の共通点が明らかに

宇宙まお
2012年のミュージック・シーンを多幸感溢れる極上のポップソングで包み込む要注目新人・宇宙まお。ミニアルバム『ワンダーポップ』のリリースを目前に控えた今、共感せずにはいられない等身大の歌心と、輝きを増す才能の確かさにせまる。2号連続インタヴュー・後編

ストレイテナー
なぜストレイテナーは覚醒のニューシングル『From Noon Till Dawn』を生み出せたのか。アコースティック・セルフ・カヴァー作『SOFT』で、裸のままに強くなっていく意思をみせた4人。そこから踏み出し、新曲で実現した「21世紀のロックバンド」としての理想形とは? ホリエアツシが激白

中島みゆき
中島みゆき、JAPAN初登場! 長年に亙り日本の音楽業界のトップに立ち、圧倒的な才能と存在感を放ち続けてきた彼女が、39枚目のアルバム『常夜灯』の完成を機にディープに語る。デビュー当時のエピソードから、代表曲に隠された知られざる真実まで。中島みゆきの素顔が浮かび上がる貴重な発言

flumpool
バンド史上最長のツアーを経験、上昇気流に乗ったflumpoolがニューシングル『Answer』をドロップ。ライヴに明け暮れる日々の中で掴みとった「その人だけの答え」を掘り起こす音楽――よりがむしゃらに、より素直になったflumpoolの現在

Chara
レーベル移籍第一弾アルバム『Cocoon』。彼女の歌が、革命のメッセージとフレッシュな胎動を失わないのはなぜか? 表現者・Charaの変わらぬ世界観とブレない本質をひもとく

plenty
前作のポジティヴなトーンから一転、グランジ・テイスト&ロックサイド全開の4thEP『ACTOR / DRIP / ETERNAL』。孤独と繊細さはそのままに、真の自分らしさを見いだしたplenty。ふたりを包み込む「予測不可能な創作メカニズム」を暴く

MONOBRIGHT
ヒダカトオル、MONOBRIGHTと円満離婚! ヒダカ離脱の真相、先日リリースされたライヴレコーディング・アルバム『新造ライヴレーションズ』、2年間に亙る結婚生活がもたらしたものについて、ヒダカと桃野陽介がどこよりも早く語った

back number
「女々しくたって構わない」――覚悟を決めたback numberがたどりついたサードアルバム『blues』。「あなた」に寄り添うメロディがこんなにも愛される理由について、清水依与吏(Vo・G)に訊く

People In The Box
奥深く刺激的なサウンドスケープはそのままに、私たちの日常に歩みよる優しさを手に入れたPeople In The Box。温かさとかつてない決意、そして伝えたいメッセージが漲る新境地のニューアルバム『Ave Materia』を、波多野裕文が語る

ねごと
4ヶ月集中連載スタート! 「ロックバンド」として、10年代のポップシーンに攻勢を仕掛けるねごとの、4ヶ月連続リリースを徹底的に追いかける! まずは攻撃的なオルタナサウンドが煌くニューシングル『nameless』に宿るねごとのポップ観を、メンバー全員でひもとく

京都音楽博覧会 2012
トップバッターの木村カエラから、大トリ・くるりの『坩堝の電圧』ライヴまで。さらに温かく特別な街フェスとなった、6回目の音博の一部始終をレポート

Galileo Galilei
岩井郁人と野口一雅が脱退し、3人になったGalileo Galilei。彼らが導き出した決断の真実、ミニアルバム『Baby, It’s Cold Outside』に託す思い、ガリレオがガリレオであるために必要だったこと。全てを包み隠さず告白

THE NOVEMBERS
1年3ヶ月ぶりの新作となる3rd EP『GIFT』。たくさんの「あなた」との密接な関係を求めて現実に降り立ったTHE NOVEMBERS。彼らが試みた挑戦と、踏み出した新たなる一歩について小林祐介(Vo・G)に訊く

DOES
これがDOES流ダンスミュージックだ! 歌なき時代にその意義を問うバンドの心意気と、煌びやかに輝く新機軸の中にも貫かれたDOESの王道メロディ。“夢見る世界”で確信を増したワタル、ヤスシ、ケーサクの3人を直撃

トクマルシューゴ
矛盾した世界のあり様と、それでも進んでいける人間のイマジネーションの豊かさをスケッチした新作『イン・フォーカス?』とは何なのか。湧き出る想像力が生んだ、奇想天外かつカラフルに躍動する楽曲が綴るストーリーをひもとく

OverTheDogs
OverTheDogsが挑んできた現実との闘争は終わったのか? 世界を肯定し、受け入れようとする優しさが芽生えたニューアルバム『プレゼント』に至る変化を恒吉豊(Vo・G)が語る

家入レオ
いつ居場所がなくなるかわからない――孤独と悲しみを背に、心の喪失を埋めるように鳴り響く家入レオのメロディは、なぜこんなにも力強く美しいのか。1stアルバム『LEO』、ついに完成

PLAGUES
PLAGUES is back!!!! 11年ぶりの新作『CLOUD CUTTER』と共に、新たな地平へ進むバンドを直撃。ブルースとロックンロールとロマンと青春を詰め込んだアルバムを携え、過去最高の輝きとともに戻ってきた彼らの勇姿に震えろ

おおたえみり
異次元の歌声を持つ未知のニューカマー・おおたえみり、メディア初となる第一声インタヴュー! 大胆と繊細、前衛と普遍を自由に行き来する、この破格の才能が照らす未来

アーバンギャルド
心にガイガーカウンターを! 待望のメジャー2ndアルバムは、その名も『ガイガーカウンターカルチャー』! “病める”アイドルだった彼らが、サブカルの枠を飛び越え今の日本で「生き残るための音楽」を作り上げた


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2012年07月19日

SEKAI NO OWARI ,,,,,,, メジャー1stアルバムのタイトルはその名も『ENTERTAINMENT』! 

ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
2012年8月号 (2012年06月30日発売) の目次


SEKAI NO OWARI
メジャー1stアルバムのタイトルはその名も『ENTERTAINMENT』! ロックもポップもアートもエンターテインメントに変換してしまう新作を完成させたSEKAI NO OWARIが初の表紙巻頭で登場!! 深瀬慧(Vo・G)2万字、そしてニューアルバムの真髄を暴くメンバー4人全員インタヴューの2本立て

対談:チャットモンチー×後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
2人になった新生チャットのニューシングル『きらきらひかれ』は、アジカン・ゴッチがプロデュース! 3人が巻き起こすケミストリーに迫る貴重なクロストークを掲載

米津玄師
新時代の到来を告げる新星、米津玄師とは何者なのか? そしてアルバム『diorama』とは一体何なのか? ニューカマーとしては異例の2ヶ月連続超ロングインタヴュー・後編

藤巻亮太
レミオロメン活動休止から4ヶ月、藤巻亮太がソロ2作目のシングル『月食 / Beautiful day』をリリース。思いのままに叫んだ名曲“月食”はいかにして生まれてきたのか? 表現者・藤巻亮太の本質に迫る最新インタヴュー

DIR EN GREY
2ヶ月連続でドキュメンタリー映像作品を発表するDIR EN GREY。京の声帯不調によりツアーも中止され表立った活動を控える中、薫とDieのギタリストふたりにインタヴュー! この約一年間のこと、京のこと、そしてバンドの現在と未来について。すべてを語る。

中村一義
デビュー15周年。ソロとしては約10年ぶりとなる新作『対音楽』を完成させた中村一義のロングインタヴューを掲載。その発言からヴィヴィッドに浮かび上がる、新たな決意と音楽にかけるピュアなエモーション

浜田省吾
震災復興支援公演を含むアリーナツアー「SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2011”The Last Weekend”」を終えた浜田省吾が、JAPANに語った! 今なお「時代」と正面から戦い続けている男の本質を問う、超貴重な独占ロングインタヴュー

MAN WITH A MISSION
2012年のロックシーンを揺さぶる「台風の目」的1枚となるか。ベストタイミングでドロップされるニューアルバム『MASH UP THE WORLD』! あらゆるジャンルを食らい、破格の強度を誇るロックとして吐き出す――マンウィズの核が浮かび上がるロングインタヴュー

Base Ball Bear
2ndミニアルバム『初恋』インタヴュー。リードシングルに加え、小出祐介がヒャダインと詞・曲を共作した楽曲や、岡村靖幸の編曲・プロデュースによる楽曲なども収録された新作で提示するベボベのニューモード

KREVA
ニューシングル『OH YEAH』をリリースしたばかりのKREVAを直撃。キラッキラのパーティーアンセムに潜むシリアスなメッセージから、KREVAの「今」をひもとく

flumpool
flumpoolがflumpoolを解放するニューシングル『Because…I am』。「あなた」や「君」へむけてではなく、突如「自分たち」へむけて歌い出した彼らの決意に迫る

TOTALFAT
ニューアルバム『Wicked and Naked』に刻んだ魂の叫び。葛藤と困難に真正面から挑んだ4人が見た新たな景色

ねごと
ねごとはまだまだ上がっていく! 夏を迎え撃つ両A面シングルが完成。葛藤や悩みを抱えたまま、それでも力強く前進する4人の新たな決意とは

[Champagne]
[Champagne]、加速! 全国ツアーのチケットも軒並みソールドアウト。絶好調のバンドが、ギアを更にあげて投下する初のリカットシングル『Kill Me If You Can』について川上洋平(Vo・G)に訊く

PENPALS
PENPALS is back!!!! USオルタナとも共鳴するバンドアンサンブルとパンクロックのダイナミズム、そして聴き手にしっかりと寄り添う極上のメロディ――再び動き出したバンドを捕獲、8年ぶりのアルバムについても直撃

JAPAN CIRCUIT WEST「山崎死闘編」
andymori、BIGMAMA、The Mirraz、plenty、宇宙まお――誰もが羨むラインナップが熱いライヴを繰り広げた「山崎死闘編」の一部始終を徹底レポート

AA=
映画『ヘルタースケルター』の為に書き下ろしたAA=初のシングル『The Klock』が完成。アウトプットの幅を広げ、挑戦を続ける現在のモードを上田剛士が語る

MO’SOME TONEBENDER
破壊的衝動と焦燥感、ロックへの高純度な想いが凌ぎを削る。モーサム2年ぶりのアルバム完成を機にロングインタヴューを敢行

tacica
デビュー5周年を祝すミニアルバム『jibun』。ゆっくりと着実に成長を続けてきたバンドのキャリアを振り返る。無垢でピュアなメロディに宿る確固たる意思

アルカラ
ニューアルバム『ドラマ』のリリースが決定したアルカラを捕獲! 激しさも、泣きも笑いも同居したジャンルレスでカオティックなバンドが、かつてなくアダルトに深化した理由とは?

back number
ニューシングル『わたがし』を探るロングインタヴューを掲載。後悔と決別し、現在進行形の幸せなラブソングを生み出すバンドの最新モードを、清水依与吏(Vo・G)が激白

TRICERATOPS
デビュー15周年、アニヴァーサリーイヤーに突入したTRICERATOPS・和田唱が語る!ベスト盤から読み解く彼らが貫き通してきたこだわりと、これからの夢

INORAN
ソロ15周年。INORANが辿り着いた剥き出しのロックンロールが鳴り響くニューアルバム『Dive youth,Sonik dive』。奔放に歩んだソロとしてのキャリアと、内に秘めたロックへの愛

HINTO
遂に1stフルアルバムをリリース! 複雑で弄れたアンサンブルが描き出す、カラフルでポップなサウンド――HINTOのメカニズムを安部コウセイ(Vo・G)が解説

WHITE ASH
捻くれた感性と尖ったアンサンブルはそのままに、世界観をぐっと押し広げた勝負のフルアルバム『Quit or Quiet』。WHITE ASHの本質がいよいよ見えてきた

小林太郎
新しい小林太郎を目撃せよ! 鋭さとスケールを増した飛翔のEP『MILESTONE』を引っさげ、メジャーデビューが決定
posted by ロックJ at 15:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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